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これは書こうかどうかすっごく迷った……。
書くならデート日記の時に書こうと思って、最初の一言を書いたんやけど結局消しちゃった。
すっごく悲しかった。
けど途中からちゃんと気を使ってくれてる事がわかったからやっぱりしんちゃんの事大好きやし、次の朝にはいつもどおりにしんちゃんに甘えられてる私がいたし。

でもこういう気持ちになったっていうのを記録?しとこうかなって思って書いておきます^^


内容をはしょりすぎて何が何だかわかんないよね笑
一応ちょっとアダルトな内容なので隠しときます。

興味ある人だけ見てね。
木曜の夜、0時近くまでお互いベッドの上に寝転がって私は雑誌、しんちゃんはワンピースのコミックを読んでました。
次の日も仕事やしってなってお布団かぶって「寝よっか」ってなった。

でもいつも、この後お布団の中でギュ~したりキスしたり。
それが10分とか20分続いて(時計見てないから実際はもっと短いかもしれないし長いかもしれない)次第にしんちゃんが私の体を触ってくるようになって

「エッチしよっか」

って言ってくれる。
私も素直に「うん」って答えるんやけどその日はキスしたりギュ~したりしててもその言葉を言ってくれなかったんです。
でもしんちゃんは私の胸を触ってくるし……。
力強く背中を撫でたりギュ~したりしてくれる。

エッチはしないのかなぁって思ってたけど下に下ろした私の手にはしんちゃんの大きくなったものがあたってるのね;;

そこでさらに私は悩んで……(´Д`A;)
私の手があたるたびに反応してるしズボンの上から触りました。
そしたらすごく気持ち良さそうな反応をしてくれた。


男の人って声とか我慢して全く出さない人とかいるでしょ?
しんちゃんは我慢しながらもちょっと声出してくれる。
吐息のまじったかんじ?
その声がすごく好きやし、気持ちいいんやなってわかるからすごく嬉しいんです^^


しばらく触ってて、ズボンの中に手を入れて今度はパンツの上から。
でもね、しんちゃん私の胸ばっかり。
それも自分の快感に集中してるのかあんまり気持ちよくない。

次第になんか悲しくなっちゃった(´ω`;)
しかもちょっと力が強くて痛かったのね;;
でもしんちゃん気持ちよさそうやから言えなくて。

今、しんちゃんが私の胸を触ってるのは愛しいと思ってじゃなくて、思いやりとかもなくて、ただしんちゃんが気持ちよくなるためのものなんやって思ったらどわ~って悲しい気持ちが大きくなっちゃった(ノ_・。)

その時初めて

『触って欲しくない』

って思った。
そう思っちゃった自分もすごく嫌でショックで涙出そうでした。

しんちゃんの手から逃れる(っていったらちょっと違うかもやけど)為に私は起き上がって口でしてあげました。
しんちゃんの腰の横に座ってやってたんやけどしんちゃんの手は私を探してて、その手を避けるみたいに逃げちゃった。
それでもしんちゃんは私の足を軽く掴んでキュ~ってなってた。

やっぱり私を求めてくれてるのかな?って考えてた時にしんちゃんが私の耳元で

「今日はもうできるの?」

って聞いてきた。

いつも1週目は私が女の子の日が重なるから。
もしかして私が女の子の日やと思って触ってくれなかったのかな?って思って私は

「できるよ」

って返事しました。

そしたら「いれたい」って言われていきなりいれてこようとしたんです。

えっ!?私は一回も触られてないのに!?
キスとかしたり私がしんちゃんのを触っててもちろんちょっと私も濡れてたけどたぶん痛いと思う。

しんちゃんはニ、三回私の濡れてる部分を触るといれてきました。
やっぱりなかなか入らなくて、何回かやって入った時はちょっと痛くて「ちょっと痛い」って言ったらまたちょっとだけ触っていれちゃった。

その瞬間、涙がぶわ~って出てきた。
すっごく悲しくて。
今の私はやっぱりしんちゃんが気持ちよくなるためだけのものなんやって思った。

私達はエッチする間のほとんどをキスしてます。
キスしてるか顔が絶対近くにある。
この時もそうやってんけどなんとなくキスを避けちゃいました。
その間も涙が出てくるし、あんまり気持ちよくないから(集中できてないからかな?)声もほとんど出なくて;;

さすがにしんちゃんもおかしいって思ったのかな?

「きもちいい?」

って聞いてきた。
私は嘘やけど「気持ちいい」って答えました。
そしたらしんちゃんは動きをとめて私を触ってくれて、気持ちよくしてくれようとした。

それでも涙はとまらないんやけどしんちゃんに気を遣わしちゃったと思ってちょっと演技で声出しちゃった。

それからしばらくして終って、座ってる私のそばにしんちゃんが座って私をじーと見てくる。
だから私はしんちゃんの胸にがしってしがみついたら頭を撫でて「どうしたの?」って。
私が落ち込んでる理由はわかってないみたいやけど心配はしてくれてるみたい。

その後、お布団に入ってしばらくしたらしんちゃんは寝ました。
私はなかなか眠れない。
真っ暗な中にぼや~と見えるしんちゃんの顔を見つめながら色々考えてた。

もう涙は出てこなかったけどやっぱり悲しい気持ちは消えなかったかな?


次の日の朝、8時のめざましで二人とも一回目が覚めました。
(実際に起きるのは8時45分暗いやけどね^^)

いっつも優しいんやけど、この時はいつもいじょうに優しかったかもしれない。
というかなんか甘えてきてくれてた。
私の腕を枕にしてギュ~ってしてきたりたくさんキスしたり。

いってきますのキスもいつもより長かったな。

前日の事はすごく悲しかったけど、しんちゃんの本当の優しさとか私への思いやりとかをちゃんと知ってるから大丈夫だって思えました。
ちゃんとこうやってしんちゃんを愛しいと思えてるしね^^
その気持ちは変わらない。


でも、またこういう事があったらちゃんと気持ちを言おう!
傷つくんだよってちゃんと伝えます。




ふ~なんか書いたらすっきりした♪
大丈夫とか思いながらもどこかでモヤモヤがずっと残ってたのかも。

あっ普段のしんちゃんはすっごく優しいし、エッチも優しくしてくれるんですよ!



とかいうフォローは一応しとこうかな笑




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2009.12.05
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